予め覚えておきたい骨盤ダイエットの知識をご案内しています。
【豆知知識メニュー】骨盤ダイエットで歪みを改善する

【豆知知識メニュー】骨盤ダイエットで歪みを改善する



【豆知知識メニュー】骨盤ダイエットで歪みを改善するブログ:14-07-15


食べ始めると、余計に食欲が刺激されて、
もっと食べたくなってしまうと言う事がありますよね。

特におやつなんか、
1粒食べ始めると止まらなくなって、
ついには1袋全部食べてしまったりして…

これって、減量していると
「あー、食べてしまった!」
と思ってしまい、
「こんなにこらえ性のない俺には、
減量なんかできないんだ!」
と思いこんで、
減量に挫折する要因になったりもしているわけですが、
実は誰にでもあることですよね?

皆さんはどうですか?

でも、
これは人間の「生きる」本能に直結した行動なんです。

太古の人間は、獲物がいつ獲れるか分かりません。

せっかく獲れた獲物は余すところなく食べて、
体に貯蔵しておかないと、
次にいつこういう食事にありつけるか分からないので、
それまでは体に蓄えた栄養で生き延びるように、
体が作られているのです。

だから、
「ちょっとだけ食べてやめる」
と言うのは、
「全く食べない」よりも難しいのです。

「一口だけ」と言うのは余計につらい思いをすることになるので、
そこはグッとこらえる方がラクです。

…ただし行きすぎはいけません。
極端な絶食は健康を損ね、リバウンドしやすい体を作るだけなので、
「ほどほど」にしましょう。

体は食事量の目安として、
午前に1回(12時食の前)、
午後に2回(おやつと夕方食の前)に
軽く空腹感を感じるくらいで調節しています。

それくらいが健康も損ねず、
リバウンドもしないポイントでちょうどよさそうです。

それにご飯の前に、ウエストをすかせておけば、
ご飯が美味しく食べられますもんね!
【豆知知識メニュー】骨盤ダイエットで歪みを改善する

【豆知知識メニュー】骨盤ダイエットで歪みを改善する

★メニュー

【豆知知識メニュー】骨盤ダイエットで歪みを改善する
【豆知知識メニュー】ダイエット効果で骨盤を矯正する
【豆知知識メニュー】理想的な身体を作る骨盤矯正
【豆知知識メニュー】骨盤枕なら気軽に実践出来る
【豆知知識メニュー】キャビテーション痩身ならとっても簡単
【豆知知識メニュー】骨盤ベルトは忙しい現代人にオススメ
【豆知知識メニュー】骨盤ダイエットなら大きな期待が出来る
【豆知知識メニュー】ブライダルエステは結婚式当日に合わせた施術
【豆知知識メニュー】断然エステがダイエットよりも効果的
【豆知知識メニュー】小顔作りにはリンパを改善


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)素晴らしい骨盤ダイエット方法ナビ